公開日:2023.12.27
更新日:2026.02.22
SNS広告
【企業向け】Facebook広告(Meta広告)運用代行でおすすめの会社7選|相場や選び方
Facebook広告は幅広い業種やサービスで活用されている人気のSNS広告です。しかし、Facebook広告自体には興味があるものの、「自社で運用した経験がなくて不安」「運用の仕方がよくわからない」と感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで本記事では、Facebook広告運用代行サービスでおすすめの運用代行会社7社を厳選してご紹介します。また、気になる費用相場や運用代行を依頼する際のメリット・デメリット、Facebook広告運用代行会社を選ぶ際のポイントなど、事前に知っておくと役立つ情報をわかりやすく解説します。
目次
Facebook広告(Meta広告)とは?
画像出典元:Meta広告
Facebook広告(Meta広告)は、FacebookやInstagram、MessengerなどMeta社が提供する複数のプラットフォームに配信できるオンライン広告の総称です。実名制を基盤とした豊富なユーザーデータを活用し、年齢・性別・地域・興味関心・行動履歴などを組み合わせた高精度なターゲティングが特徴です。
広告フォーマットも、画像・動画・カルーセル・ストーリーズなど多岐にわたり、認知拡大から見込み顧客の獲得、購買促進まで、目的に応じた配信が行えます。また、少額から出稿でき、配信結果を数値で可視化しながら改善を重ねられるため、費用対効果を重視したマーケティング施策として活用されています。
Facebook広告(Meta広告)の配信面と仕組み
Facebook広告は、各アプリ内のフィードやストーリーズ、動画視聴画面など、ユーザーが日常的に利用する導線上に幅広く配信されます。広告主は手動配置と自動配置を選択でき、自動配置を選んだ場合はMetaのアルゴリズムが成果につながりやすい配信面へと最適化を行います。
広告配信の仕組みとしては、まず広告の目的、ターゲット、クリエイティブ内容などをもとに、システムが機械学習によって表示候補を絞り込みます。そのうえで広告同士がリアルタイムでオークション形式の競合を行い、成果が見込める広告ほど優先的に配信される仕組みとなっています。
Facebook広告の運用代行を依頼する前に、必ず確認しておきたいポイント
Facebook広告運用で失敗を避けるためには、事前の準備が大切です。
Facebook広告の運用をはじめる前に押さえておくべき3つのポイントを解説しますので、チェックしておきましょう。
自社運用と運用代行の違いを確認する
Facebook広告の運用方法には、自社で企画から配信・改善までを行う「自社運用」と、専門知識を持つ広告代理店に任せる「運用代行」の2つがあります。自社運用は外注費を抑えられる反面、広告設計やターゲティング、効果分析などを社内で担う必要があり、一定の知識や工数が必要です。
一方、運用代行は手数料が発生するものの、最新の運用ノウハウや過去事例をもとに、成果を意識した広告設計や継続的な改善が期待できます。自社の人員体制や運用経験、広告にかけられる時間や予算を踏まえたうえで、どちらが最適かを判断することが大切です。
レポート内容・改善フローが明確かをチェックする
Facebook広告の運用代行を検討する際は、レポート内容や改善フローが明確に提示されているかを必ずチェックしましょう。配信結果の数値だけでなく、そこから何が読み取れ、次にどのような改善を行うのかまで説明されるかが重要なポイントです。
改善フローが整理されていない場合、成果が出ない原因が分からず、同じ施策を繰り返してしまうリスクがあります。定期的なレポーティングと具体的な改善提案がセットになっているかどうかが、信頼できる運用代行会社を見極める判断材料となります。
最低契約期間・解約条件など契約面のリスクを把握する
依頼前には、最低契約期間や解約条件といった契約面のリスクを事前に把握しておくことも重要です。広告運用代行業者のなかには、数か月単位の最低契約期間が設定されていたり、途中解約時に違約金が発生したりするケースもあります。
契約条件を十分に確認せずに契約すると、期待した成果が出なくても簡単に見直しができない可能性があります。契約前には期間・解約条件・費用発生のタイミングまで細かく確認し、納得したうえで判断することがトラブル回避につながります。
Facebook広告の運用代行を利用した際の費用相場
Facebook広告運用代行の費用は、依頼するサービス内容や業務範囲によって変動します。
一般的に広告費用の相場は月額10万円〜30万円程度であり、運用代行費用は広告費の20%程度となります。費用の詳細を知りたい場合は、SNS運用代行業者に直接問い合わせてみることをおすすめします。
広告費に応じて手数料が変動するパターンや、月額固定制で手数料を設定しているパターンもあります。
Facebook広告の運用代行でかかる費用の内訳
Facebook広告の運用代行を依頼した場合にかかる費用の内訳は以下の通りです。
初期費用
初期費用とは、Facebookアカウントの開設や初期設定、ターゲティングなど、広告配信までの準備段階にかかる費用のことです。
ただし、初期費用はFacebookの運用代行を依頼した場合に必ず発生するものとは限らず、代理店によっては初期費用を設定していないケースもあります。
手数料(運用代行費)
手数料(運用代行費)とは、広告運用代行におけるメインのサービス料です。
依頼した場合、具体的には以下のようなサービスが提供されます。
- 広告の作成(テキスト、バナー、動画など)
- 予算やターゲティングの設定
- 効果測定
- 分析サポートの作成・共有
- 広告主との報告会
代理店によってはサービス内容や手数料が異なる場合があり、サービス内容に応じて手数料が設定されているケースもあります。
広告費
広告費はFacebook側への支払い費用であり、運用代行を依頼するかどうかに関わらず、Facebook広告を運用する場合は必ず費用が発生します。
Facebook広告の課金方式は以下の通りです。
- クリック課金(CPC):クリック数に応じて課金
- インプレッション課金(CPM):広告の表示回数に応じて課金(1,000回表示されるごとに費用が発生)
- 動画の再生課金(CPV):広告動画の再生に対して課金
なお、Facebook広告は数百円から運用可能なだけでなく、予算についても広告主が自由に設定できる仕様となっています。
Facebook広告の運用代行をプロに依頼するメリット
Facebook広告はもちろん、自社での運用も可能ですが、プロに依頼すればどのようなメリットが期待できるのでしょうか。主な3つのメリットを紹介します。
社内では得られない外部視点を取り入れられる
広告の運用代行をプロに依頼することで、社内メンバーだけでは得にくい客観的な外部視点を広告運用に取り入れることができます。自社の商品やサービスを深く理解しているからこそ生じがちな先入観を排除し、ユーザー視点に立ったターゲット設定や訴求設計が可能になります。
また、代理店は複数の業界・企業の広告運用を経験しているため、他社の成功事例や最新トレンドを踏まえた提案が期待できます。こうした外部の知見を活用することで、広告効果の改善や新たな成長機会の創出につなげることができます。
属人化しやすい広告運用を仕組み化できる
広告運用は担当者の経験や勘に依存しやすく、属人化しやすい業務の一つです。広告運用代行を活用すれば、広告設計や改善プロセスが体系化され、再現性のある仕組みとして運用できるようになります。
レポートや改善フローが明確に共有されるため、担当者が変更になっても一定の品質を維持しやすくなります。その結果、特定の個人に依存しない安定した広告成果を継続的に目指せる体制の構築につながります。
失敗コストを抑えながら検証を重ねられる
広告運用では一般的に成果を出すまでに複数のテストが必要ですが、十分な準備をせずに配信を開始すると、想定以上に広告費を消化してしまう可能性があります。一方で運用代行を活用すれば、過去の事例やデータに基づき、成果が出やすい仮説を立てたうえで検証を進めることができます。
たとえば、配信初期は予算を抑えてABテストを実施し、反応の良いターゲットやクリエイティブに予算を集中させるといった運用が可能です。このように段階的な検証と改善を繰り返すことで、無駄な出費を最小限に抑えながら安定的に成果を伸ばす広告運用を実現できます。
Facebook広告の運用代行を依頼するデメリット
Facebook広告運用代行の利用にはメリットだけではなく、以下のデメリットもありますので、確認しておくことが重要です。
運用代行費用が発生する
広告代理店に運用代行を依頼する場合、広告費とは別に運用代行費が発生します。
自社で広告運用を完結すれば代行費用はかかりませんが、「よく理解せずに運用してしまい、成果が出なかった」となってしまっては本末転倒です。
大切なのは費用対効果です。コストだけで判断するのではなく、運用代行のメリットとデメリットを踏まえて検討しましょう。
代理店選びを誤ると費用対効果が悪化する
広告運用代行は便利な一方で、代理店選びを誤ると費用対効果がかえって悪化する可能性がある点には注意が必要です。運用状況が不透明であったり、改善提案が十分に行われなかったりする代理店の場合、広告費だけが消化されて成果につながらないケースも少なくありません。
こうしたリスクを避けるためにも、これまでの実績や運用体制、レポーティング内容、コミュニケーションの質などを事前に確認して信頼できる代理店を選ぶことが重要です。
自社商材への理解不足が成果に影響する場合がある
広告運用代行を依頼しても、代理店が自社商材やサービスを十分に理解していなければ、期待した成果が得られない可能性があります。たとえば、誤ったターゲティングを続けた結果、表示回数やクリック数は増えても問い合わせや購入といった本来の成果につながらないケースが考えられます。
商材理解の不足による成果悪化を防ぐためには、事前のヒアリングや情報共有を丁寧に行い、代理店との認識をしっかりとすり合わせることが重要です。さらに、競合他社との違いや自社の強みを共有することでより精度の高い訴求設計が可能となり、広告効果の最適化につながります。
Facebook広告運用代行でおすすめの会社7選
ここでは、Facebook広告運用代行でおすすめの会社7選を紹介し、各社のサービス概要や特徴を解説します。
※掲載情報は2026年2月時点の情報です。
株式会社ユナイテッドアニマルズ
株式会社ユナイテッドアニマルズは、Facebook広告やInstagramなどのMeta広告に加え、インスタグラム、TikTok、YouTubeなど幅広い媒体のSNS運用代行で豊富な実績を持っています。
SNSの運用代行サービス「&WAKE」では、戦略設計から企画、広告配信、素材の撮影・制作、文案作成、効果測定に至るまで、SNS運用に携わるあらゆるプロセスに対応。幅広い領域に対応しながら、予算に対する柔軟性を持ち合わせており、希望する予算に合わせたベストな提案を受けられるのが魅力的です。
料金プランは、月額10万円の「相談・運用プラン」や、投稿素材・文章作成まで対応する月額20万円の「撮影・運用プラン」などがあり、依頼内容に応じて選択できます。
「&WAKE|株式会社ユナイテッドアニマルズ」のサイトはこちら
株式会社グラッドキューブ

出典元:株式会社グラッドキューブ
株式会社グラッドキューブは、Meta社が公式に認定する「Meta Business Partners(旧:Facebook Business Partners)」に選ばれている広告代理店です。広告費の最適化に関する提案をはじめ、分析レポートや効果測定、クリエイティブ改善まで、Facebook広告運用を幅広くサポートしています。
広告費50万円以上の場合は最低契約期間なし・初期費用0円、手数料は広告費の20%と、初期コストを抑えて依頼できる点も魅力です。広告主ごとに専任チームを配置し、電話・メール・Web会議を通じた手厚いサポート体制が整っているため、安心して運用を任せたい企業に適しています。
「株式会社グラッドキューブ」のサイトはこちら
アナグラム株式会社
出典元:アナグラム株式会社
アナグラム株式会社は、「Facebook広告のポテンシャルを引き出し、成果につなげる」をモットーに、顧客の利益を重視した広告運用代行サービスを提供しています。提案から広告配信、分析・改善までをワンストップで対応し、顧客と伴走しながらスピーディに施策を実行できる点が強みです。
PDCAを高速で回す運用体制により、実行と改善を繰り返しながら継続的な成果創出を支援しています。また、Instagram広告やX広告など他媒体と組み合わせた横断的な提案も可能なため、複数媒体を同時に運用したい企業にもおすすめです。
「アナグラム株式会社」のサイトはこちら
株式会社カルテットコミュニケーションズ
株式会社カルテットコミュニケーションズは、パートナー提携1,200社以上、広告運用実績3,000社以上を誇る、豊富な実績を持つ広告代理店です。Facebook広告やInstagram、XなどのSNS広告に加え、リスティング広告の運用代行を得意としており、複数媒体を横断した支援が可能です。
広告運用担当者だけでなく営業担当者も広告に精通しているため、戦略面から運用面まで一貫した提案が受けられます。運用担当者と直接やり取りできるホットラインも用意されており、密なコミュニケーションを重視した広告運用を求める企業におすすめです。
「株式会社カルテットコミュニケーションズ」のサイトはこちら
デジタルアスリート株式会社

出典元:デジタルアスリート株式会社
デジタルアスリート株式会社は、広告運用担当者、Webマーケター、デザイナーなど、各分野の専門知識を持つプロフェッショナルが多数在籍している広告代理店です。Facebook広告運用代行では、広告文やクリエイティブをスピーディに入れ替えながら検証と改善を繰り返し、常に成果につながる最新の勝ちパターンを追求しています。
新規顧客獲得にとどまらず、リピート率やLTVの向上まで視野に入れた運用を行い、中長期的な視点で広告成果の最大化を支援します。これまでに1,800社以上の支援実績を持ち、多種多様な業界・商材に対応してきたノウハウがあるため、幅広い課題に対応できる代理店を探している企業に最適です。
「デジタルアスリート株式会社」のサイトはこちら
ASUE株式会社
出典元:ASUE株式会社
株式会社ASUE(アスエ)は、名古屋を拠点にWeb広告運用を中心としたマーケティング支援を行う企業で、Facebook広告を含むSNS広告の運用代行にも対応しています。戦略立案から制作、運用、分析・改善まで一貫してサポートする体制が整っており、広告配信とともにクリエイティブ制作やPDCAによる改善提案まで行う点が強みです。
これまで450社以上との運用実績があり、クライアントごとの課題に合わせて最適なマーケティング戦略を設計し、成果につなげる支援を提供しています。また、プライバシーマーク(Pマーク)認証を取得しており、個人情報保護の体制を整えた信頼できるパートナーとしても選べる会社です。
「ASUE株式会社」のサイトはこちら
株式会社Five
出典元:株式会社Five
株式会社Fiveは、デジタルマーケティングやSNS運用支援を行う会社で、FacebookをはじめとするSNSのアカウント設計や投稿代行、広告運用などを通じてブランディングや集客支援を行っています。同社ではInstagramの投稿運用に加え、リスティングやSNS広告の運用代行も手がけており、ターゲットに合わせた広告配信による集客最大化を目指した支援が可能です。
また、アカウント設計や運用設計、投稿のアウトソーシング、分析運用まで幅広く対応し、複数のSNSを横断したマーケティング施策にも最適です。月額10万円からInstagram広告運用を開始できる支援プランもあるため、広告初心者の企業や小規模なSNS運用を強化したい法人にも利用しやすい体制が整っています。
「株式会社Five」のサイトはこちら
Facebook広告運用代行会社を選ぶ際のチェックポイント
Facebook広告運用代行会社を選ぶ際のチェックポイントは以下の4つです。
- 運用代行会社の強みが自社の課題とマッチしている
- 定期的な情報共有や改善提案がある
- 費用が適正である
- Facebook広告以外の運用代行も依頼可能
それぞれについて詳しく解説します。
運用代行会社の強みが自社の課題とマッチしている
同じFacebook広告運用代行サービスを提供していても、代理店ごとに強みは異なるため、自社の課題やニーズにどれだけマッチする強みを持っているかが重要です。
例えば、クリエイティブが得意、特定の業界に精通している、予算に合わせた運用が可能など、気になる会社の強みをまずは把握した上で、自社の課題やニーズと照らし合わせながら相性を判断することが大切です。
ただし、ホームページ上の情報だけで強みを正確に判断することは難しいため、気になる会社を見つけた場合は直接問い合わせて確認すると良いでしょう。
定期的な情報共有や改善提案がある
Facebook広告運用代行サービスにおいては、代理店が広告アカウントや運用中に得た情報を管理するケースが一般的です。
ただし、代理店の中には広告運用関連の情報共有を行わないケースがあるため、依頼前に確認しておきましょう。
逆に、定期的な情報共有や改善提案を行ってくれる代理店を選んでおけば、運用状況を自社で把握しながら適切な判断に活かせるだけでなく、広告運用に関わるノウハウまで蓄積して将来的な施策に役立てやすくなります。
費用が適正である
前述のとおり、Facebook広告運用代行を依頼した場合の相場は広告費の20%(広告費は別)程度が一般的ですが、代理店によっては異なる料金体系を採用している場合や複数のプランを用意しているケースもあります。
外注コストがかかる以上、費用は重要なポイントではあるものの、大切なのは「費用に見合ったサービスが提供されるのか」という点です。
一社だけを見て適正料金を判断するのは難しいため、複数社の提供サービスと料金、過去の実績などからコストパフォーマンスを分析し、費用の適正度合いを吟味しましょう。
Facebook広告以外の運用代行も依頼可能
現状ではFacebook広告の運用だけを考えている場合でも、代理店選びの際にはFacebook広告以外の取り扱い媒体まで確認しておきましょう。
当然ですが、Facebook広告だけを運用している場合、Facebookを利用していない層にはアプローチできません。また、ユーザーは利用目的に応じて「欲しいものを検索したいときはGoogle検索」「写真を投稿するときはインスタグラム」といった具合に、複数の媒体を使い分けています。
したがって、広告運用を進める中では、複数の媒体を組み合わせたほうがより高い効果を見込めるケースも予想されるため、最初の段階で幅広い媒体に対応している代理店を選んでおくのがおすすめです。
まとめ
本記事では、Facebook広告(Meta広告)の運用代行に関する概要や費用相場、運用代行を依頼するメリット・デメリット、おすすめの運用代行会社などをご紹介しました。
Facebook広告の運用は外部に依頼しなくても可能ですが、効果的に運用するにはSNSマーケティング関連のノウハウや経験が求められます。
自社に十分なリソースがそろっていない場合、人材の育成・採用などによって環境を整える方法もあるとはいえ、多大なコストと時間を費やす必要があるため、現実的には難しいと感じる方も多いでしょう。
一方、広告運用の豊富な経験やノウハウを持つ運用代行会社に依頼すれば、自社のリソースを割くことなく、効果的な広告運用に期待できます。
提供サービスや費用、強みなどは代理店によって異なるため、まずはホームページなどから概要を確認し、不明点がある場合は問い合わせてみましょう。
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