SNS運用

【企業向け】海外向けSNS運用のポイントは?メリット・注意点を解説

国内市場が縮小傾向にあるなか、海外への販路開拓や事業拡大の重要性が高まっています。しかし、海外市場への進出を図る際、現地の特性を踏まえた緻密なSNS運用戦略を構築しておかなければ、期待する成果を得られず失敗に終わるリスクが高まります。

本記事では、海外向けSNS運用を成功に導くための重要ポイントをはじめ、主要国におけるSNSの利用状況、具体的な導入メリットや注意点について詳しく解説します。グローバル展開の足がかりとして、ぜひ本記事をお役立てください。

海外向けSNS運用とは?

海外向けのSNS運用は、海外に住む外国人や企業をターゲットにしたSNSマーケティング手法を指します。近年、各SNS媒体で多くの企業アカウントが活発に運用されており、日本国内だけでなく、海外市場に向けた商品やサービスに関する情報発信が増加しています。

また、SNSは無料でアカウントを作成できるため、コスト面でもハードルが低く、比較的手軽に始められるマーケティング施策です。いきなり海外現地でのビジネスを始めるのではなく、SNS運用を通じて市場の反応を確認し、その後本格的に参入することも効果的な方法です。

国内向けSNS運用との違い

海外向けSNS運用では、国内向けとは異なり、国や地域ごとの文化・価値観、消費者の行動特性を理解したうえで情報発信を行う必要があります。日本では一般的な表現や訴求方法でも、海外では伝わりにくかったり誤解を生んだりする場合があるため、コンテンツのローカライズが重要です。

また、利用されているSNSも国ごとに異なり、各地域で主流となっている媒体を選定することが成果につながります。さらに、言語対応だけでなく、投稿時間やトレンド、ユーザーの関心に合わせた運用を行うことで、より高いエンゲージメントを得られます。

関連記事:インバウンドインフルエンサーで訪日外国人集客を成功させるには?手法とおすすめ支援会社10選を解説

海外向けのSNS運用が注目される背景

海外向けのSNS運用が企業で注目される背景には、どのような理由があるのでしょうか。日本国内の市場状況や、マーケティングの観点から、なぜ海外向けのSNS運用が必要とされるのか、その理由を解説します。

・日本国内の人口減少が進んでいる

・デジタル化が進むなかで海外進出がしやすい

・インバウンド需要を含むビジネスの拡大

・SNSユーザーが増え続けている

日本国内の人口減少が進んでいる

1つ目に、日本国内で人口減少が進んでいることが挙げられます。総務省が公表した「人口推計 2026年(令和8年)2月報」によると、日本の総人口は約1億2,286万人まで減少しており、前年と比べても人口減少が続いている状況です。

人口の減少は国内市場の縮小につながり、企業にとっては将来的に顧客数が減少する可能性があります。そのため、企業が持続的に成長していくためには、国内市場だけでなく海外市場にも目を向け、販路を拡大していくことが重要になっています。

画像出典:2026年(令和8年)2月報│総務省

デジタル化が進むなかで海外進出がしやすい

次に、デジタル化が進んでいることで、以前よりも海外進出が容易になったことも背景にあります。とくに、EC領域は、2020年の新型コロナウイルスの感染拡大以降急速に市場が拡大しました。

従来のビジネスでは、海外現地に実店舗を構える必要がありましたが、ECであれば商品の在庫スペースを用意するだけでビジネスを始められるチャンスがあります。また、SNSも、短文投稿型やコミュニティ型、ショート動画型など、さまざまな媒体があり、海外に住む人々とより簡単につながりやすくなりました。

インバウンド需要を含むビジネスの拡大

訪日外国人の増加により、日本国内にいながら海外の消費者へ商品やサービスを届ける機会が広がっています。国や地域によって興味関心やトレンドは大きく異なるため、海外ユーザーに向けた情報発信が新たなビジネス拡大に必要です。

SNSは国境を越えて情報を届けられるため、海外の潜在顧客や訪日予定の旅行者へアプローチする有効な手段です。継続的に情報を発信することでブランド認知や信頼を高め、インバウンド需要の取り込みや新たなビジネス機会の創出につなげられます。

SNSユーザーが増え続けている

世界ではSNSの利用者数は年々増加しており、企業にとってSNSは重要なマーケティングチャネルの1つです。スマートフォンの普及や通信環境の向上により、世界中の多くの人が日常的にSNSを利用し、情報収集や商品・サービスの比較を行うようになりました。

また、SNSは国境を越えて情報を発信できるため、海外ユーザーにも自社のブランドや商品を広く認知してもらうことが可能です。こうした背景から、海外市場へアプローチする手段としてSNS運用の重要性が高まっています。

各国におけるSNSの利用率や状況

日本でX(Twitter)が流行っているように、海外でもさまざまなSNS媒体が使われています。このパートでは、各国におけるSNSの利用率や状況をご紹介します。

アメリカ

・YouTube:全人口の約84%

※2025年6月時点のデータ

・Facebook:全人口の約71%

※2025年6月時点のデータ

・Instagram:全人口の約50%

※2025年6月時点のデータ

出典元:Social Media Fact Sheet│Pew Research Centre

YouTubeは、アメリカで最も利用されているSNSで、動画視聴や情報収集に利用されています。次に、Facebookは友人との交流だけでなく企業の情報発信やコミュニティ形成の場としても活用されているSNSです。

Instagramは写真や動画を中心に、若年層を中心に人気が高く、ブランドの認知拡大やプロモーションに活用されています。アメリカにおけるSNS戦略では、動画をメインとした情報提供が重要となります。

中国

・WeChat (微信):全人口の約100%

※2025年9月時点のデータ

出典元:Tencent Announces 2025 Third Quarter Result

・Douyin (抖音):全人口の約71

※2025年5月時点のデータ

出典元:Douyin User Demographics 2025

・Weibo (微博):全人口の約40

※2025年9月時点のデータ

出典元:Weibo Announces Third Quarter 2025 Unaudited Financial Results│Weibo

WeChat入稿内容を確認しまして、以下の2つの見出しについて、導入文のリストに記載の内容と、主見出しに記載の内容がぶれているため、確認の上で統一する修正をお願いしますは、中国版のLINEであり、月間アクティブユーザーは約14億人で全人口の約100%です。友人や家族とのメッセージのやり取りや、電子決済などに利用されるSNSです。次に、Douyinは中国版のTikTokで、日本でもショート動画が人気を集めているように、中国でも多くのユーザーが利用しています。Weiboは、中国版の「X」として短文投稿型のSNSです。

台湾

・LINE:全人口の約90%

2025年時点のデータ

出典元:Taiwan Internet Report 2025

・Facebook:全人口の約51%

※2025年時点のデータ

出典元:Taiwan Internet Report 2025

・Instagram:全人口の約21%

※2025年時点のデータ

出典元:Taiwan Internet Report 2025

LINEは、日本同様に台湾でも主要なコミュニケーションツールとして広く普及しているSNSです。友人や家族とのメッセージのやり取りだけでなく、企業の公式アカウントやニュース配信、クーポン配布などにも利用されています。

次に、Facebookは台湾で利用者が多いSNSで、企業の情報発信やコミュニティ形成、ニュースの共有などに活用されています。また、Instagramは写真や動画を中心としたSNSで、若年層を中心に人気が高く、ブランドの認知拡大やプロモーションに効果的です。

韓国

・カカオトーク:全人口の約83%

※2025年時点のデータ

・Instagram:全人口の約64%

※2025年時点のデータ

・Facebook:全人口の約39%

※2025年時点のデータ

出典元:Social Media in South Korea in 2026│InterAd

韓国ではカカオトークと呼ばれるメッセージアプリが使われています。LINEも使われていますが、カカオトークはビジネスや公共サービスでも使われるなど、広く活用されています。

また、日本同様にInstagramは若年層に人気のSNSです。利用率は高くないものの、ビジネスパーソンを中心にFacebookも利用されています。

タイ

・Facebook:約72%

※2025年時点のデータ

・TikTok: 約46

※2025年時点のデータ

・YouTube 約65%

※2025年時点のデータ

出典元:Hashmeta│Social Media Landscape Thailand 2025: Key Stats & Platforms

東南アジアのなかでも多くの日本企業が進出するタイでも、SNS運用が効果的です。タイでは、FacebookやTikTokが人気で、さまざまな場所で撮影した自撮り写真をSNS上に載せるのが若者の間でトレンドになっています。また、YouTubeの利用率も高く、動画による情報取得がタイでも一般的になりつつあります。

海外向けにSNS運用を行うメリット

海外向けにSNS運用を行うことで、どのようなメリットがあるかご紹介します。

・海外進出のきっかけにつながる

・新規顧客の開拓に活かせる

・低コストで海外マーケティングを実施できる

1. 海外進出のきっかけにつながる

1つ目のメリットは、海外進出の足がかりを作れる点です。ビジネスにおいて、いきなり海外進出を試みるのは、企業にとっても大きなリスクを伴います。

そこで、SNS運用を通じて少しずつ進めることで、リスクを抑えながら海外市場への展開を目指せます。さらに、自社の商品やサービスとの相性がSNS運用で可視化されるため、実際の海外進出に向けた判断材料にも活かせます。SNS運用は、海外での成功の可能性やリスクを見極めるために有効です。

2. 新規顧客の開拓に活かせる

次に、新規顧客の開拓に活用できる点です。冒頭でも解説したとおり、将来的に日本の総人口は減少し、ビジネスの拡大余地が狭まることが予想されます。

一方で、東南アジアを中心に海外では総人口が増加している国も多く、海外で新たな顧客を開拓するチャンスがあります。SNS運用は海外進出に向けた有効な手段の1つです。

3. 低コストで海外マーケティングを実施できる

SNSは、テレビや雑誌、屋外広告などの従来の海外マーケティング施策と比べて、比較的低コストで情報発信を行えます。自社アカウントからの投稿やユーザーとのコミュニケーションを通じて、広告費を抑えながら海外ユーザーにアプローチできます。

さらに、SNS広告を活用すれば、国や地域、年齢、興味関心などの条件を細かく設定して配信できるため、限られた予算でも効率的にターゲットへのリーチが可能です。コストを抑えつつ海外市場への認知拡大や集客を図りたい企業にとって効果的なマーケティング手法です。

海外向けにSNS運用を行う際の注意点

前述の通り、海外向けにSNS運用を行うことで多くのメリットが得られます。しかし、デメリットをはじめとする注意点にも気をつける必要があります。

日本と海外では文化・消費行動が異なる

海外向けにSNS運用を始める際は、日本と海外における文化や消費行動の違いに注意しましょう。日本で当たり前に受け入れられている商品やサービスが、海外では需要がなく、売上につながらない可能性もあります。

とくに、文化の違いはSNS運用において念入りに確認しなければなりません。場合によっては、自社アカウントの炎上や、海外で不買活動に発展するケースも考えられます。まずは、日本と海外の文化の違いを徹底的に調べ、投稿が不快感を与えないよう十分注意することが大切です。

海外では日本と同じやり方では成果が出にくい場合がある

次に、海外向けのSNS運用で期待していたほどの成果が出ない可能性もあります。日本国内では投稿が何度もバズり、多くのファンを獲得していても、海外ではなかなかフォロワーが増えないことが考えられます。

日本人と外国人ではニーズが異なるため、SNSで早期に成果を上げたり、売上につなげることは難しいかもしれません。しかし、最終的に自社の売上を拡大させるためには、現地に合わせたコンテンツ制作や、ターゲットを適切に設定することが重要です。

国・地域に合わせた運用体制(人材)の確保が必要

最後に、海外向けSNSでは運用者の選定が非常に重要です。前述のとおり、日本と海外では文化やニーズが異なることから、コンテンツ制作を現地に合わせてローカライズする必要があります。

社内に各国の事情に精通した人材がいない場合は、新たに運用者を採用することもポイントです。採用コストがかかりますが、海外向けSNS運用で成功するためには、適切な人材を確保することが不可欠です。

海外向けSNS運用で成果を出すためのポイント

海外向けSNSの運用で成果を出すためには、運用側で工夫が求められます。どのようにして成果を出せるのか、以下3つのポイントで解説します。

・各国に特化したSNSページを作る

・利用率やターゲットに合わせて運用する

・SNS運用の専門業者に相談する

1. 各国に特化したSNSページを作る

はじめに、SNS運用を行う国に特化したSNSページを作成することが重要です。たとえば、中華圏でSNSを運用する場合、中国語でページを作成し、現地の人々がどのようなコンテンツなのか一目で認識できるようにします。

さらに、言語だけでなく、デザインにも工夫しましょう。日本人にとって好みのデザインでも、現地の人々には使いにくいと思われる可能性もあります。現地のトレンドや好まれる配色を取り入れ、デザイン面でもローカライズを図りましょう。

2. 利用率やターゲットに合わせて運用する

海外向けのSNS運用を始める際には、どのSNSを導入するかが重要なポイントとなります。日本では、InstagramやTikTokといったSNSが流行していますが、前述した通り運用先の国で同じSNSが流行っているとは限りません。

また、ターゲットに合わせてSNSを選定することも重要です。たとえば、ビジネスパーソン向けにSNSで集客する場合、Facebookが選択肢として考えられます。このように、各国におけるSNSの利用率やターゲットの属性を考慮し、どの媒体を運用するかを慎重に検討しましょう。

3. SNS運用の専門業者に相談する

海外向けSNSの運用に不安がある場合は、専門企業へ相談することも有効な選択肢です。海外市場では、言語だけでなく文化やトレンドに合わせたローカライズが重要で、現地ユーザーの嗜好を理解したコンテンツ設計が求められます。

株式会社ユナイテッドアニマルズが提供する「GLINK(ジーリンク)」では、海外向けSNSの運用やインフルエンサー活用、コンテンツ制作などを通じて企業の海外プロモーションを支援しています。

出典元:インバウンドインフルエンサーマーケティングGLINK(ジーリンク) 

海外市場への情報発信やSNS活用に課題を感じている企業担当者の方は、ぜひ一度お問い合わせください。

GLINK(ジーリンク)の詳細を確認する

企業による海外向けSNS活用事例

海外向けのSNS活用は、国境を越えてユーザーに情報を届けられるため、海外の消費者にブランドや商品を認知してもらう手段として有効です。最後に、企業におけるSNSの活用事例を3つご紹介します。

株式会社ユニクロ

画像出典:株式会社ユニクロ「uniqlo_ambassadors」

株式会社ユニクロは、海外向けのSNS施策としてInstagramの「UNIQLO Ambassadors」アカウントを運用し、世界各国のアンバサダーによる着こなしやライフスタイルを紹介しています。各国のインフルエンサーやアスリートが実際に商品を着用したコーディネートを発信し、日常生活のシーンとともにブランドの魅力を伝えているのが特徴です。

また、地域ごとの文化やファッションスタイルに合わせたコンテンツを発信することで、世界中のユーザーに共感を広げています。著名人とのコラボを展開し、グローバル市場におけるブランド認知の向上とファンの獲得につなげています。

全日本空輸株式会社

画像出典:全日本空輸株式会社「@FlyANA_official」

全日本空輸株式会社は、海外ユーザー向けXアカウント「@FlyANA_official」を運用し、英語で航空サービスや旅行に関する情報発信を行っている事例です。投稿では、日本の観光地や文化、機内サービスなどを紹介し、海外ユーザーの旅行意欲を高めるコンテンツを展開しています。

SNS上でユーザーからの質問や問い合わせにも対応し、顧客とのコミュニケーションチャネルとしても活用されています。SNSを通して海外市場におけるブランド認知の向上と、日本への旅行需要の喚起が特徴です。

キッコーマン株式会社

画像出典:キッコーマン「kikkoman_global」

キッコーマンは、海外向けInstagramの「kikkoman_global」で世界中のユーザーに向けてレシピや食文化に関する情報を発信しています。しょうゆを使ったさまざまな国の料理レシピや調理アイデアを紹介し、日本発の調味料を海外の食文化と結びつけた投稿が魅力です。

また、ユーザーが料理写真を投稿できるハッシュタグ企画などを通じて、世界中のユーザーとのコミュニケーションを促進しています。日本の食文化や自社商品の魅力をグローバルに広げ、キッコーマンとしてのブランド認知向上につなげている施策です。

まとめ

本記事では、海外向けSNS運用を成功に導くためのポイントや、導入メリット、具体的な注意点について解説しました。国内市場の縮小が見込まれる現在、グローバルな事業拡大を目指す企業にとって、SNSは欠かせない重要なマーケティング施策となっています。

しかし、海外向けのSNS運用で確かな成果を創出するには、ターゲットとなる国や地域の文化、現地の最新トレンド、特有のユーザー行動を深く理解した緻密な戦略設計が不可欠です。もし、自社のみでのノウハウ蓄積やリソース確保に課題を感じている場合は、外部の専門的な知見を取り入れることも有効な解決策となります。

株式会社ユナイテッドアニマルズが提供する「GLINK(ジーリンク)」は、訪日外国人に向けたSNSプロモーションやインフルエンサー施策を通じて、日本の観光地や商品・サービスの魅力を海外ユーザーへ発信するサービスです。

出典元:インバウンドインフルエンサーマーケティングGLINK(ジーリンク) 

多言語コンテンツ制作やSNS運用、ショート動画施策などを組み合わせ、訪日前の認知拡大から来店・購買までを一貫してサポートします。訪日客の集客や海外ユーザーへの認知向上を強化したい企業は、活用をぜひ検討してみてください。

GLINK(ジーリンク)の詳細を確認する

この記事の監修者

菊地 里奈

株式会社ユナイテッドアニマルズにて広報PR、SNS投稿素材の制作を担当。 インフルエンサーマーケティング業務にも従事する。 複数企業のSNS運用にもプランナーとして、制作から運用までサポートを行い、SNSマーケティング全般を守備範囲とする。

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ユナイテッドアニマルズでは、インフルエンサーのマネジメント・プロデュース・育成およびクライアント企業のマーケティング戦略立案・広告・宣伝支援を行っています。

また所属インフルエンサーによるプライベートブランドの開発、クライアント企業とのタイアップ商品開発、販売も行っています。

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