SNSマーケティング

【企業向け】TikTokでバズる7つの方法とは?メリットや具体的な施策・2026年版

TikTokでバズる7つの方法とは?企業向けのメリットや具体的な施策

近年、TikTokは単なるトレンドの発信地にとどまらず、企業の売上拡大や採用活動にも大きな影響を与える重要なマーケティングプラットフォームへと進化しています。特に若年層へのアプローチにおいては、通常の動画投稿だけでなく、ショートドラマのような「続きが気になるコンテンツ」が高い拡散力を生みやすい傾向があります。

しかし、ただ動画を投稿するだけでは再生回数は伸びにくく、多くの担当者が「バズらない」という課題に直面しています。そこで本記事では、最新のアルゴリズムを踏まえたTikTokでバズるための方法に加え、ショートドラマを活用してSNS成果を最大化するポイントまで、詳しく解説します。

ショートドラマ_DUMERO

目次

TikTok運用で押さえておきたい基礎知識

TikTok運用で押さえておきたい基礎知識

TikTokの運用は、アルゴリズムやユーザー層を理解することが重要です。運用のポイントを押さえ、最適な投稿を行うことで効果が期待できます。

TikTokのユーザー層は若年層が中心

TikTokは以前、Z世代に特化したプラットフォームと認識されていました。しかし、近年の調査では、ユーザーの平均年齢が上昇しています。

総務省情報通信政策研究所の令和6年度の調査によると、TikTokは依然として10代(65.7%)が中心ですが、30代で39.7%、40代で39.9%と、30〜40代の約4割が利用するサービスへと成長しています。

また、全年代の利用率は33.2%に達しており、幅広い層に浸透していることがわかります。

参考:令和6年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書<概要>|総務省情報通信政策研究所

TikTokはエンタメコンテンツだけでなく、レストランや旅行先の検索にも利用されるようになり、検索ツールとしての役割も果たしています。これは、企業側がZ世代などの若年層だけでなく、購買力のある世代にもリーチできることを意味します。

TikTokユーザーはエンタメ系コンテンツへの支出が多く、とくに漫画やゲーム、スポーツやレジャー施設に積極的に消費しています。シームレスなレコメンド機能により、ユーザーは衝動買いをしやすく、購買行動を刺激する要素が多く含まれていることが一因です。

TikTokのアルゴリズムの特徴

TikTokは独自のアルゴリズムで動画を表示しています。公式には具体的な指標は公開されていませんが、一般的に以下の項目が重要とされています。

  • 視聴完了率:動画が最後まで視聴された割合
  • 視聴時間:動画の総視聴時間
  • 反応(いいね・コメント):ユーザーのリアクション数
  • シェア数:他のプラットフォームへのシェア回数
  • 複数回再生数:同じユーザーによる再生回数
  • 動画の視聴回数・保存回数
  • プロフィール遷移率:動画の再生回数に対してプロフィールを見たユーザーの割合
  • フォロー率:動画の再生回数に対してフォローされた割合

一方で視聴者から「興味がない」を押される、視聴維持率が低い場合は、動画の表示回数が減少します。視聴者がすぐに離脱してしまう動画は、視聴維持率が低くなるため、他のユーザーにも表示されにくくなります。

高評価されるようなコンテンツ作りが重要であると同時に、低評価を受けないような工夫も求められます。

企業がTikTok運用でバズらせるメリット

企業がTikTokを運用するメリット

企業がTikTok運用でバズらせる3つのメリットは以下の通りです。

  • 自社製品・サービスの認知度アップにつながる
  • 企業アカウントでも投稿に注目してもらいやすい
  • 広告メニューが多く自社に合ったマーケティングが可能

自社製品・サービスの認知度アップにつながる

TikTokは10代から20代の若年層に人気があり、自社製品やサービスを効果的にPRすることができます。

たとえば、化粧品メーカーが新しいリップスティック(口紅)を紹介する場合、トレンドに敏感な若いユーザーが多く閲覧することで、関心を持つ可能性が高くなります。また、人気の美容インフルエンサーに自社製品を使用してもらい、レビュー動画を投稿してもらうと、フォロワーに広く拡散され、短期間で大きな認知度向上が期待できます。

TikTokのアルゴリズムはバズる可能性のあるコンテンツを積極的に拡散するため、一度バズるとその投稿は多くのユーザーに表示されます。その結果、1回の投稿で数十万から数百万の視聴回数を獲得し、自社の認知度を大幅に向上させることも可能です。

広告費を抑えながらも高い拡散力を持つTikTokを活用することで、自社製品やサービスの認知度を効果的に向上させることができます。

企業アカウントでも投稿に注目してもらいやすい

TikTokでは、企業アカウントでも投稿が注目されやすい傾向にあります。その理由として、豊富なテンプレートが提供されており、専門知識がなくても質の高い動画を作成しやすいからです。

テンプレートを用いて安定したクオリティの動画を作成することで、視聴者の興味を惹きつけやすくなります。さらに、TikTokのユーザーは常に新しいコンテンツを探しているため、独自性があり興味深い内容であれば、企業の投稿でも最後まで視聴されやすくなります。

具体例として、化粧品をメイクアップした際のビフォーアフターや、プロのメイクアップアーティストによる実践的なテクニックの紹介などが挙げられます。

広告メニューが多く自社に合ったマーケティングが可能

画像出典:図解でわかるTikTokの広告メニュー | 【公式】TikTok for Business: TikTok広告

TikTokの広告メニューは多岐にわたり、自社に合ったマーケティング戦略を立てやすい点が大きな魅力です。

リーチプロダクト(商品やブランドの認知獲得)

【TopView】

アプリを起動した際に最初に表示される全画面広告です。ユーザーの注目を一気に集めることができます。1日で500万リーチが期待でき、大規模な認知度向上に最適です。

【Brand Premium】

ユーザーのフィードに自然に溶け込むネイティブ動画広告です。最大60秒のフルスクリーン動画が音声付きで自動再生されます。自然な形でユーザーと接触し、関係性を深め、コンバージョン率を高める効果があります。

ハッシュタグチャレンジ

企業が指定したハッシュタグを使ってユーザーが自発的に動画を投稿する参加型の広告です。これにより、大量のユーザー生成コンテンツ(UGC)が生まれ、ブランドの認知度と関心を大幅に向上させることが可能です。

日本ロレアル株式会社の「#落ちないリップチャレンジ」は、総再生回数が1,000万回を超える成功を収めました。

画像出典:メイベリンがアジア地域でのハッシュタグチャレンジを実施、メッセージ想起82%のブランドリフトに成功! | 【公式】TikTok for Business: TikTok広告

ブランドエフェクト

AR(拡張現実)技術を用いたインタラクティブな広告で、ユーザーにブランドや製品を体験させることが可能です。

2Dや3Dのエフェクトを利用して、ユーザーが製品を実際に使用しているかのような体験を提供します。

TikTok運用でバズる7つの方法

TikTok運用でバズる7つの方法

TikTok運用でバズるための具体的な方法を7つご紹介します。

  • フル視聴率(視聴完了率)を意識した構成にする
  • 冒頭1秒に「自分事」と思わせるフックを作る
  • トレンド音源を意識した編集
  • フォローするメリットを明記したプロフィール
  • バズりやすいジャンルを選定する
  • ターゲットの活動時間に合わせた予約投稿
  • コメント欄を交流の場として活用する

フル視聴率(視聴完了率)を意識した構成にする

投稿のおすすめ表示は、ユーザーの興味や関心に合わせて動画が表示される仕組みです。フォロワー以外の多くのユーザーにも動画を拡散させるためにも、おすすめ表示についてよく理解することが大切です。

  • 視聴時間:動画が長く見られるほど、おすすめに表示されやすくなる
  • 視聴完了率:動画が最後まで視聴される割合が高いと、アルゴリズムに評価される
  • 反応数:いいね、コメント、シェア、保存などのユーザーの反応が多い動画は、さらに多くの人に表示される

上記の点を意識して投稿するだけでなく、視聴時間や反応数を高めるためにどのようなコンテンツが効果的であるかを分析しましょう。

冒頭1秒に「自分事」と思わせるフックを作る

ユーザーに動画を視聴してもらうためには、冒頭1秒で「自分に関係がある」と感じてもらえるフックを作ることが重要です。TikTokでは動画が次々とスワイプされるため、最初の数秒で興味を引けなければ離脱される可能性が高まります。

たとえば、アパレル系の企業であれば、冒頭で印象的なコーディネートを見せることで、視聴者の関心を惹きつけやすくなります。視聴維持率を高めるためにも、「続きが気になる」と思わせる構成や展開を意識することが大切です。

トレンド音源を意識した編集

TikTokでバズるには、動画の内容だけでなく選曲も重要です。TikTokの音源には、アプリに登録されている楽曲とオリジナル楽曲の2種類があります。流行りの楽曲はTikTokアプリに登録されていることが多く、著作権を気にせず使用できます。

流行りの楽曲を使用することで、ユーザーは「聞いたことがある」と感じ、視聴を続けやすくなります。動画のテンポと曲のテンポが合った投稿はバズりやすい傾向があるため、流行の曲から動画に合うものを探すと良いでしょう。具体的には「TikTok 流行りの曲」といったキーワードで検索してください。

また、実際のトレンドを確かめるためには「おすすめ動画」から、よく使われている楽曲をチェックしましょう。「TikTok for business」で人気のトレンドを確認するのも有効です。

フォローするメリットを明記したプロフィール

発信内容が伝わるプロフィールを作り込むことで、ユーザーが動画を視聴したりフォローするメリットが明確になります。以下のポイントを参考に、魅力的なプロフィールを作成してください。

具体的な自己紹介文

シンプルかつ具体的に、どのようなコンテンツを提供するのかを伝えます。例えば「最新の化粧品レビューを投稿中!」といった表現にしましょう。

投稿者の背景を紹介

投稿者の経歴を簡潔に紹介します。「化粧品業界で10年以上の経験を持つプロ」といった情報を加えると信頼感が増します。

投稿頻度を明示

投稿する曜日や時間帯を記載します。「毎週日曜日の午後6時に新動画を公開!」とすることで、フォロワーが新しい投稿を期待しやすくなります。

ハッシュタグの活用

投稿ジャンルに合ったハッシュタグを使い、検索されやすくします。具体例として「#化粧品レビュー #スキンケア」といったハッシュタグを使用します。

プロフィールを訪れたユーザーに対して、アカウントの魅力を伝えながら、フォロワー増加につなげることができます。

バズりやすいジャンルを狙う

どのようなコンテンツを投稿すれば良いかわからない場合、バズりやすいジャンルから選定するのも効果的です。とくに注目を集めやすいのは以下のようなジャンルです。

かわいい・カッコいい系

猫や犬などのかわいい動物の動画や、モデルやインフルエンサーの動画は多くのユーザーの興味を惹きます。

雑学・ノウハウ系

「5分でできる簡単スキンケア」といった、視聴者が役立つ情報を得られるコンテンツが挙げられます。

おもしろネタ系

オフィスでのちょっとした風景や、社員同士の開発秘話といった内容など、好奇心をそそられる内容も興味を惹きつけます。

上記のジャンルはユーザーの興味を引きやすく、視聴完了率が高い傾向にあります。また、競合他社の成功例を分析し、バズっている投稿を把握することで、自社のコンテンツに取り入れてみてください。

ターゲットの活動時間に合わせた予約投稿

TikTokで再生回数を伸ばすためには、ターゲットの活動時間に合わせて投稿することが重要です。とくに、朝の通勤時間(7時〜9時)、昼休み(12時〜13時)、夜のゴールデンタイム(19時〜22時)は、多くのユーザーがTikTokを視聴する傾向にあります。

また、投稿時間や頻度を統一することで、ユーザーにコンテンツを認識してもらいやすくなり、フォロワーの視聴習慣形成にもつながります。継続的に同じ時間帯で発信を行うことで、再生回数やエンゲージメントの向上も期待しやすくなります。 

コメント欄を交流の場として活用する

TikTokでは、コメント欄をフォロワーとの交流の場として活用することが重要です。

フォロワーからのコメントに丁寧に返信することで距離感が縮まり、企業やブランドに対する親近感を持ってもらいやすくなります。

たとえば、「このリップの色が好き」といったコメントに対して、感謝の言葉を添えて返信するだけでも、ユーザーとの関係性を深めることができます。また、コメント内容を参考にした動画を投稿することで、「自分たちの声を反映してくれている」と感じてもらいやすくなり、視聴意欲の向上やファン化にもつながります。

企業がTikTokでバズらせる際の注意点

TikTokで「バズ」を狙う際には、メリットだけでなく、注意点にも気をつける必要があります。炎上リスクやステマといった企業が注意するべき点を3つご紹介します。

炎上リスクを防ぐためのルールを設ける

TikTokは拡散力が高いSNSであるため、投稿内容によっては短時間で炎上し、企業イメージに大きな影響を与える可能性があります。とくに、差別的な表現や誤解を招く発言、不適切な演出などは、ユーザーから批判を受けやすくなる可能性があります。

炎上リスクを防ぐためにも、投稿前に複数人で内容を確認するチェック体制を整え、事前に投稿ルールやガイドラインを策定しておくことが重要です。また、万が一炎上が発生した際に迅速な対応ができるよう、削除判断や謝罪対応などのフローも準備しておく必要があります。

関連記事:【企業向け】ソーシャルメディアポリシーの基礎|ガイドラインの策定法と留意点

ステルスマーケティング(ステマ)規制に注意する

TikTokでPR投稿やインフルエンサーマーケティングを行う際は、ステルスマーケティング規制に注意が必要です。広告であるにもかかわらず、その事実を隠して発信すると、ユーザーからの信頼を失うだけではなく、景品表示法違反と判断される可能性があります。

近年はステマ規制が強化されており、「PR」「広告」などの表記を適切に記載することが重要です。企業アカウントだけではなく、インフルエンサーに依頼する場合も、事前に表記ルールを共有しましょう。

関連記事:ステマ規制とは?企業がSNS投稿をする際に気をつけるべきこと

商用利用が禁止されている著作物を使用しない

TikTokで動画制作を行う際は、音楽や画像、映像素材などの著作権にも注意が求められます。TikTok内で利用できる音源の中には、個人利用のみ許可されており、企業アカウントによる商用利用が禁止されているものもあります。

著作権を侵害した場合、動画削除やアカウント停止、権利者とのトラブルにつながる可能性があるため注意が必要です。企業として安全に運用するためには、商用利用可能な音源や素材を使用し、事前に利用条件を確認することが大切です。

企業がTikTokでバズるための3つの施策

企業がTikTokでバズるための3つの施策

最後に、企業がTikTokでバズるための3つの具体的な施策を紹介します。

  • ユーザー参加型の企画を開催する
  • ブランドにマッチしたインフルエンサーと協業する
  • 専門のSNS運用代行業者に外注する

ユーザー参加型の企画を開催する

TikTokでは、ユーザー参加型の企画が拡散力やエンゲージメントを高めやすいです。たとえば、「#おうちカフェレシピ」のようなハッシュタグキャンペーンを実施し、ユーザーに自宅で作れる料理やドリンクを投稿してもらうことで、自然に商品やサービスの認知拡大を狙えます。

また、優秀な投稿を選んで自社商品をプレゼントする企画は、参加意欲を高めながらファン獲得にもつながりやすいです。TikTokは拡散性が高く、ユーザー同士でコンテンツが広がりやすいため、短期間で多くのターゲット層へアプローチできます。

ブランドにマッチしたインフルエンサーと協業する

自社ブランドにマッチしたインフルエンサーへの案件依頼は、幅広い影響力を活かしながら、自社と親和性の高いターゲット層に直接リーチできる点が特徴です。

たとえば、美容系インフルエンサーが自身の言葉で商品の魅力を紹介すると、広告感が軽減され、視聴者に自然に受け入れられます。企業とは異なり第三者からの目線となるため、ユーザー目線からの発信として好感を持ってもらいやすいです。

一方で、自社のイメージと合わないインフルエンサーを選定すると、期待したような反応が得られず、費用対効果に見合わない結果に終わるリスクもあります。

インフルエンサーの選定に悩んでいる場合は、キャスティング会社やインフルエンサーマーケティングの実績がある会社を活用することで、施策の精度を高めることができます。

関連記事:TikTokerのキャスティングにおすすめの会社8選!依頼するメリット、選び方を解説

関連記事:【2025年最新】インフルエンサーマーケティングの会社12選を比較!サービスや選び方を解説

専門のSNS運用代行業者に外注する

企業がTikTokの運用で成果を上げたい場合、SNS運用代行業者への依頼は効果的です。

企業のマーケティング担当者は、一般的に他の業務と並行してTikTok運用を行うことも多いため、十分なリソースを確保するのが難しいのが実情です。専門的な知識を持つ代行業者に依頼することで、業務全体の最適化が図れます。

SNS運用代行業者はトレンド分析やコンテンツの企画・制作を行い、投稿の最適なタイミングまで見極めます。最新のアルゴリズムに対応した戦略を提案し、競合他社との差別化を図れるのは大きな魅力です。

また、動画投稿後にはデータ分析に基づいた改善提案を行い、キャンペーンの効果を最大化させながら、長期的なブランド価値向上にも寄与します。

関連記事:SNS運用代行会社のおすすめ8選!費用相場や委託するメリット、選び方を解説

まとめ

まとめ

本記事では、TikTokでバズるための具体的な方法や、幅広い層へ浸透した最新の市場状況を解説しました。さらなる成果を求めるなら、既存の運用に「ショートドラマ」を組み込み、アカウントの成長を倍増させる戦略が効果的です。

株式会社ユナイテッドアニマルズが提供する「DUMERO(デュメロ)」は、Z世代への圧倒的なリーチ力を活かし、「動画再生回数100万回」を保証しています。1シリーズ50万円からという導入しやすい価格で、企画から制作まで一気通貫のサポートを受けられるため、効率的に認知度を高めることが可能です。

TikTokの特性を最大限に引き出し、マーケティング成果を最大化したいとお考えの方は、ぜひご相談ください。

ショートドラマ_DUMERODUMERO(デュメロ)」のサービス詳細はこちら

この記事の監修者

菊地 里奈

株式会社ユナイテッドアニマルズにて広報PR、SNS投稿素材の制作を担当。 インフルエンサーマーケティング業務にも従事する。 複数企業のSNS運用にもプランナーとして、制作から運用までサポートを行い、SNSマーケティング全般を守備範囲とする。

SNS運用代行・マーケティング支援なら
ユナイテッドアニマルズへ

ユナイテッドアニマルズでは、インフルエンサーのマネジメント・プロデュース・育成およびクライアント企業のマーケティング戦略立案・広告・宣伝支援を行っています。

また所属インフルエンサーによるプライベートブランドの開発、クライアント企業とのタイアップ商品開発、販売も行っています。

資料請求のご希望やご相談はお気軽にお問い合わせください。

    *は必須項目です

    お問い合わせの種類*
    お名前*
    メールアドレス*
    電話番号
    企業名
    HP URL*
    所属名
    役職名
    弊社を知ったきっかけ*
    お問い合わせ内容*

    に同意する

      会社説明|資料ダウンロード(無料)

      DL会社説明

      弊社ユナイテッドアニマルズの会社概要や提供サービス・支援実績がわかる資料です

      *は必須項目です

      お名前*
      メールアドレス*
      電話番号*
      企業名*
      所属名
      役職名
        
      弊社を知ったきっかけ*
      お問い合わせ内容*

      に同意する

        

        SNS採用について|資料ダウンロード(無料)

        SNS採用について

        SNS採用に関するサービスのご案内資料です

        *は必須項目です

        お名前*
        メールアドレス*
        電話番号*
        企業名*
        所属名
        役職名
          
        弊社を知ったきっかけ*
        お問い合わせ内容*

        に同意する

          
        一覧へ戻る